立教大学で「市民運動と選挙」と題して講演しました

「公示日」(10月19日)に、高橋悠太が、立教大学で、「市民運動と選挙」という切り口で、お話させていただきました。(「社会を変える:人を繋ぎ、時を繋ぐ市民の営み」という講義のゲストスピーカー)

冒頭、「投票いきますか?」の問いかけに対して、3割くらいが「行きます」と挙手。その後、「自分がどこの選挙区で、誰が出てるか知ってますか?」には1,2人だけ。
「じゃあ、一緒に見てみましょう!」と、#議員ウォッチ を活用で、それぞれチェックしてもらいました!
議員ウォッチでは、自分の選挙区と、そこからどんな候補者が出ているか全てわかります。「都道府県別にみる」→「小選挙区一覧」

その後、議員面会プロジェクト や 投票所はあっち など、これまでの活動を紹介しました。そして、次の3つのポイントで、メッセージを発しました。①候補者の顔を見て、声を聞いてみよう!②「若者は投票に行かない、政治に関心がない」というのは社会の”大人”の当てはめ。みんなどこかに、問題意識を抱えている、③政治は、その問題意識や社会課題を解決する手段。僕はそれをライフワークにしようと思っている。

お話していると、いろんな人と、いろんなことやってるな~としっぽり感じます😳

たくさんのコメント・質問・対話ができて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!そして、ぜひ投票へ!

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